(疑似恋愛)風俗でのコロナ感染リスクを考える

現在の特有の状況なのかもしれませんが、コロナ感染リスクを恐れる人もいる為、特に人が密集している関東・関西圏では風俗へ行きづらい雰囲気が続いています。コロナ感染リスクの観点でソープの状況を考えてみました。賛否両論ありますし、全ての店に該当しないのかもしれませんが、私が知っている川崎エリアでの印象は、

  • お客さん、女性、スタッフは入店前に検温→熱があれば入店不可。
  • お風呂があって、湿度は高い。
  • 換気が常にされている。
  • プレイ前にシャワー、入力、イソジンうがい、歯磨きで清潔
  • 1対1で会話がメインではない。
  • 女性が接客する人数は人にもよるが、平均1日5~6人

上記の通り、お店はかなり気を使って営業をしていると思います。さらに昼間から夕方付近出勤の朝番の女性の中から自分に合いそうな方を選択すれば、女性は飲んでから夜に来店する客との接客も無く、朝に来る客はなんとなく来るのではなく、計画的に遊んでいる客が多いため、意識も高いのでは?と勝手に推測しています。

一般的には、風俗に関しては偏見がある人も多いですので、一般論としては通じないのかもしれません。コロナ禍での在宅勤務、知人と会えない等「孤独」を感じている人も多いと思います。オンラインで会えるということが当たり前になってきましたが、人と人のふれあいというのはどれだけテクノロジーが進歩していっても、「本能的に望まれるもの」なのでは?と感じています。また、風俗の女性に救われている男性もたくさんいると思います。

あまり大々的に風俗に行っていることはいいにくいですが、ひっそり自分が行けるペースでリスペクトを持って女性と遊べば楽しい時間になりますし、心の健康にも繋がると思いますので、これからもゆるい感じで行ってみようと考えています。

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