(疑似恋愛)コロナ禍での風俗の需要と供給の関係

去年程ではなさそうですが、まだコロナ禍で風俗での客足は完全には戻っていない状況です。供給(女性)>需要(男性)という状態が続いており、男性からすると良い女性に会える確率も高くなっているような気がします。

札幌小旅行時のすすきのソープで普段は予約で埋まっている嬢に入れたのでいろいろ聞いてみました。常連の人が訪問を控えているようで、最近は新規の人と会うことも増えてきたとのこと。自分にはラッキーな状況となりました。売れている女性は、常連の好きなお客さんで予約を埋めてしまう傾向がありますので・・・

また、ツイッター等のSNSで個人的に予約を受け付けている女性もいる為、シティヘブンのネット予約可能時間になった瞬間に全て予約が埋まってしまっていることもあります。これも完全新規のお客さんはDM連絡しても、「初回は受け付けてないんです~」という答えが返ってくることもある為、人気嬢に「初回」でなんとか食い込んで来店しないと「結局会えない」ということになります。風俗業界は厳しい状況だと思いますが、

  • 現時点は、供給(女性)>需要(男性)
  • 人気嬢は、供給(女性)<需要(男性)

ということで、稼げる人とそうでない人の格差が広がっているんだろうと思います。お客さんのメイン年齢層である30代以上で少しお金に余裕のある人達からのリピートがつかめる女性の需要が高くなりそうです。

今回のすすきの嬢は、「おじさんキラー」で20代の同年代にはほとんど興味がなく、「40歳位の男性が元々好きでこの職業はお金ももらえるし、一石二鳥で3年位やってる」と言ってました。多少リップサービスはあるかと思いますが、好きで楽しんでやっている女性にはリピートしたくなる気持ちが出ると感じました。

当然男性側は、年齢部分のみを真に受けて、誰もが歓待されるというわけではなさそうですので、最低限の身だしなみ、体型管理、爪を切る、ヒゲを剃る、口臭対策、体毛は短めに処理、シャワーを浴びてから行く等の「清潔感」をしっかり出していければ、女性側からの「生理的に無理」は避けられるのではないかと思います。

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