(疑似恋愛)風俗で同じ相手に高頻度で通うことの弊害

風俗でとても気に入った女性が出来たときに舞い上がってしまうことがあります。その時のことを思い出しながら気持ちが高まっているので「またすぐに行きたい」となるわけですが、毎日は難しいとして、毎週通うような高頻度での来店について考えてみたいと思います。これは、資金的になんの問題もなく、余裕を持って遊べているのであればなんら問題は無いと思います。

ほとんどの一般人としては資金的にきつくなってくると思います。また、風俗の仕事はプレイもそうですが、男性が求める女性像を演じていてくれている。人によっては疑似恋愛としての「色恋」も演出してくれることも含めて料金に入っていると思います。基本的には「お客さんはお金を払い、サービスを提供してもらう」というのが根底にあります。これを理解している人とそうでない人がいます。

通常の恋愛にも当てはまる気がしますが、人と人同士の付き合いになりますので、会うたびに気を許していく中で、演じているとはいっても「相手の嫌な部分」や「見たくない素の部分」等のネガティブ要素が露呈してくることがあります。風俗に何を求めているかは人それぞれですが、例えば既婚者であれば、現状のパートナーと性的マンネリ化になっていて満足していない為、肉体的にも精神的にも新しい刺激が欲しいというのが男性の本音としての一つにあるかもしれません。ですが、新しい相手もいずれマンネリ化してくるという結末になるのはある意味「定め」なのかもしれません。

ですので、あまりにも高頻度で通ってしまうと、ひとときの夢が崩れ、お金も失うという結末になることがあります。適度に自分の中で自制しながら風俗に行くことが大事なのかもしれません。これがハマってしまうととても難しくなってしまうわけです。これが相手が疑似恋愛での「色恋」でお客さんを繋ぎとめる系の方だった場合は状況が悪化してきますので、怖い部分です。

通うだけ通って、資金的に尽きてしまっても相手は助けてくれませんし、「お客さんはお金を払い、サービスを受けた」状態になっています。本気になった男性はお金を失うとともに、精神的にも相当なダメージを受けることもあるのです。これは純粋な男性程そのようになってしまうのではと思います。一人の風俗の女性にすべてを注ぎ込むことは大きなリスクになり得ます。

もし、私が資金的にも問題なく余裕を持って遊びたいと考えた場合、3人程自分が気に入っている相手を「同じ店以外」で見つけた上で、高頻度にならないようにローテーションしながら会いに行くということを考えます。これであれば、各女性には月に1~2回程度会う頻度に自然に調整できますし、一人に自分の心をすべて持っていかれるリスクが分散されるような気がします。

そんなことをされたら女性は傷つくのではないだろうか?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。通常の一般社会であれば複数人との女性との交際は容認されないかもしれませんが、それを良しとしてくれるのが風俗の特徴かと思います。疑似恋愛とはいえ、「お金を払って、サービスを受けている」という関係性があるということを忘れると一般恋愛と同じ罠にはまってしまうので注意が必要ですね。ただ、リスペクトを持って女性に接することがとても大事だと思います。

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