(疑似恋愛)ソープ・FKKでの地雷嬢にあたった時の対応

年に数回行くという人でも必ず1回はあたったことがあるであろう「地雷嬢」ですが、①自分の言動や行動で女性が塩対応になってしまう場合、②女性の体調や生理のリズムから調子が悪い場合、③そもそも仕事に対してあまりやる気がない。等一概に全て同じとは言えないです。これはソープでもFKKでも女性ですので同じような傾向だと思います。

まずは、初対面で人間はほぼ100%は「見た目」で判断されます。男性側が女性と対面した際に、これは有りだな無しだなというのはほぼ2秒位で判断できるように、女性側もそぶりはみせない努力はするもののこれは無しだわと感じる部分があるはずです。

仕事なので次回訪問時に本指名をしてもらう為にも、いかに男性側を不快にさせないように気を使いながら対応してくれるわけですが、ある一線を超えた時に、「もうこの人は次に来てもらわなくても良い」と感じるとある意味女性側の本音が出てしまい、男性側としては地雷にあたったなということになるような気がします。ただ、男性側にはどうにもできない状況というのも多々あります。

私の体験としては、指名無しの「フリー」で行った時です。稼げていない女性をオススメされることもありますので、「フリー」でいくことは地雷リスクが上昇する傾向がある気がします。ネット指名で行ったら当たらないのかというとそういう訳でもないので、行ってみないとわからないというのが正直な感想です。

初回対面時からなんだか相手が警戒している感じで、まずは当たり障りない会話から始めたところ「あなたは何を考えているのかわからない」と直球です。飛田新地で働いていたが訳あってソープの出稼ぎに来ているとのこと。飛田新地(料理組合)は短い時間でサクっと終わらせるタイプの遊びなので、そもそも60分も同じ人を接客するソープは経験的にあまり慣れていなかったのかもしれません。

とにかくお金が必要ということを全面的に話してくるので、こちらとしてはなんというか下の調子というよりは、「気持ち」が萎えてしまってやる気自体がなくなってしまい、機能しなくなったので「もうだめだからやめよう」と切り上げることにしました。帰り際に「私でごめんね」と言われましたが「こういう時もあるよね」といってさっさと店をでました。

この後の対応で店を出る時に「どうでしたか?」と聞かれましたが、「そこそこですね。」といって無表情で店を出ました。これで店員はだいたい状況は察したはずです。店員に文句を言って問題を大きくしたところで何も良いことはありません。また、店側も在籍の女性を保持するのが大変なことからいちいち細かいことは気にしてはいられない事情もあるようです。

地雷嬢にあたった時の良い面を紹介します。「自分の経験値アップ」と「話のネタ」としての活用です。良嬢との会話ネタで盛り上がることもあるので、個人的には地雷嬢にあたった時はネタとして消化と考えています。ただ、出来れば当たりたくはないですけどね(笑)

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